★ワン・ダイレクション、デビューたった2年で128億円をゲット!!(2012/10/01)

日本でもブレイク中のワン・ダイレクション(1D)が、デビューからたった2年で160万ドル(約128億円)を稼いでいたことが明らかになりました。

これは1Dの生みの親で、現在は米オーディション番組「Xファクター」の審査員を務めるサイモン・コーウェルの自伝「Sweet Revenge:The Intimate Life of Simon Cowell」で明かされたこと。

The Daily Mailが入手した内容では、「1Dは楽曲やツアー、コンサートDVDやグッズなどで1億ポンド(約160万ドル)稼いだはず。所属会社のソニーやSyoo(サイモンの会社)がそれ以上を稼いだことは至って自然だ」と記されているとのこと。また最近ではノキアやペプシなど、多くの企業と広告契約を結んでおり、本業以外の収入も増えているのだとか。

つい先日、待望の2ndアルバム(11月12日リリース)からのリードシングル「Live While We're Young」を解禁した1D。今後ますますの活躍、収入が期待されます。

1Dは英オーディション番組「Xファクター」で結成され、2010年から活動をスタート。その後、デビューシングルの「What Makes You Beautiful」やデビューアルバム「Up All Night」で世界的に大ブレイク。今年6月には日本デビューも飾り、すでにブレイク中。

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