★ジェニファー・アニストン、極秘婚から3か月「まだ式の写真も見ていない」(2015/11/01)

メディアに挙式の様子を撮られたくない。その一心で「ジャスティン・セローの誕生日パーティをする」とゲストにも嘘をつき、突然の挙式敢行でようやく正式に夫妻となったジェニファー・アニストンとジャスティン・セロー。しかし、「色々な人に予定を話すのもウェディング前の醍醐味だろ?」というジャスティンは、「正直な話、挙式の計画は楽しくなかった」と断言。「苗字もアニストンからセローに変えなくていい」というクールなジャスティンは、新婚旅行にも友人らを同伴させた。
そんな挙式から間もなく3か月。このほどジェニファーがインタビューを受け、改めて極秘婚をこう振り返った。
「私達、プライベートな式にしようと決意していたの。」
「(挙式の)写真すら、まだ見ていないわ。でもそれが望みだった。雑誌の表紙に自分達の顔が載っているのを見る。そんな経験をしなくて済んで、とてもハッピーよ。」
多くのセレブカップルが、億単位の“ギャラ”で挙式写真の撮影を許可。しかしメディアの注目に辟易しているこの夫妻は、莫大な報酬よりもプライバシーを選んだのだ。ちなみにジョージ・クルーニーは弁護士妻との結婚写真の掲載を雑誌社複数に許可。莫大な報酬は「チャリティに寄付する予定」と伝えられた。夫婦により考えは様々だが、クルーニー夫妻のやり方は「カッコ良い」と高く評価されている。
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