★玉拾いだったヘイデン・クリステンセン(2005/05/10)
(C)GLOBEPHOTOS/NANA

「テニス大好き!」なヘイデン・クリステンセンは、カナダ・オープンでボール・ボーイを務めたことがあるそうで、玉拾い中にジョン・マッケンローから危うくラケットで後頭部をサーブされそうになったという。「ジョンの打ったボールがネットにかかったから、すぐにそれを取りに行こうとしたんだ。でも、彼はぼくに気づかずにサーブしようとしてね。ラケットがぼくの頭すれすれをかすって肝を冷やしたよ」と当時の恐怖を語った。ちなみにここでは玉拾いのヘイデンだが、テニスはセミプロの腕前で、奨学生として大学進学を考えていたほどらしい。
(Hollywood News Wire)
(C)Walkerplus.com

関連キーワード
恐怖 大学

最新海外ニュース[一覧]

サイトのご案内へ
無制限99円 取り放題[TOP]

JASRAC許諾番号
6834131007Y41011
Blau