★ザック・エフロン新作映画に大満足!HSMは退屈だった?(2009/10/12)

『Me and Orson Welles(原題)』は1937年を舞台にザック演じるニュージャージー出身の17歳の高校生が実在する俳優オーソン・ウェルズとともにニューヨークで過ごす1週間を描いたもの。ザックは「こんな映画観たことないよ!僕は一度も時計を見なかったんだ」とこの作品の完成度の高さに満足している様子を語った。
『ハイスクール・ミュージカル』のトロイ役のイメージから脱却するために悪戦苦闘中のザック。彼をスターにしたHSMについては「あれは楽しめるものではないし、褒められたものじゃない。現実的ではないんだ」と厳しいコメント。「努力なんてなかったよ」と彼の音楽の才能についても語った。
HSMから卒業してから時間が経った今、ようやくアイドルとしてではなく俳優としての確かな手ごたえをつかんだのかもしれない。
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