小雪直筆のお礼状、誤字だらけも関係者から大好評ワケとは!?
(07/31)

4月の電撃入籍から早3ヶ月が経過した俳優・松山ケンイチ(まつやまけんいち=26)と女優・小雪(こゆき=34)。
互いに多忙であるため、現時点で挙式や新婚旅行の予定はなし。
各方面への結婚報告も済んでいないという。

しかし、ここに来て小雪のスケジュールが一段落。
関係者などから届いた結婚祝いに、直筆のお礼状を送っているという。
『東京スポーツ』が報じている。

映画『ラスト・サムライ』での演技が世界中を魅了し、日本を代表する女優に成長した小雪。
そのため「和」のイメージが強く、さぞ達筆かと思いきや、関係者のもとに届くお礼状は意外なものだという。

なんと、『祝』を『悦』と書くなどの誤字は当たり前。
字の方も驚くほど下手なのだという。

以前、ドラマの制作発表で「希薄」を「きうす」と読み間違え、報道陣から失笑を買った小雪。
お礼状の誤字も直筆ならでは"味"と言えばそれまでだが、日本を代表する女優としては勉強不足とも言えるだろう。

しかし、このお礼状は思わぬ反響を呼んでいる。
なんと、字が汚く誤字だらけにも関わらず、彼女のイメージアップに繋がっているというのだ。

「クールそうに見えますが、小雪さんは礼状でわかる通り、すごく義理堅い。一緒に仕事をした関係者には年賀状やお歳暮を贈る。
そこに意外な弱点があるから逆に好感が持てるのかも」(芸能関係者:東京スポーツ)

大河ドラマ『平清盛』(NHK)の撮影で松山が多忙を極める中、妻としての仕事を全うしている小雪。
"良き妻"という新たなイメージは、今後の仕事の幅を広げていきそうだ。(伊原)


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