ゴールデンボンバー・鬼龍院翔が「貯金2億円」とポロリ! スタジオ唖然!
エアバンド・ゴールデンボンバーのボーカルを担当する鬼龍院翔が、8月19日に放送されたTBS系『有田哲平と高嶋ちさ子の人生イロイロ超会議』で、自身の金銭事情について明かした。
自分の性格について、かなりせっかちだといい、「せっかち過ぎて、無駄な時間が許せない。ライブのアンコールも、待ち時間が無駄だからすぐ出る」と、演出云々より時間の節約優先だと主張。
ゴールデンボンバーの他のメンバーは、楽器を弾けないばかりか、作詞作曲も出来ないので、鬼龍院翔の負担は途轍もなく大きい。そういった部分も、せっかちな性格に結びつくのかもしれない。
ただ、タイトなスケジュールをこなして突っ走ってきた分、お金の方はだいぶ貯まっている模様。「2億貯まったら自由に、無鉄砲に生きようと思っていました。2億って平均生涯年収で2億稼げれば、僕がいきなりこの仕事がなくなっても高円寺あたりのワンルームで生きて生きるかなって計算。貯金が2億たまったんで。自由にのびのび生きれるんだな」と、あっさり自身の預金額を明かしたのである。
ブレイクのキッカケとなった『女々しくて』が発売されたのが2009年10月。もうすぐ丸10年が経過する。紆余曲折ありながらも、10年間継続的にコンサートやテレビの仕事をこなし、やっと目標額に到達した、その功績は立派だ。
スタジオ出演者は、いとも当たり前のごとく貯金額を暴露した彼に引き気味だったが、芸能界の成功例として、具体的な数字を言えるのは、むしろ素晴らしい。
もう売れ線の楽曲を作る必要もないので、やりたい放題、自分たちの個性を存分に発揮できる楽曲でファンを楽しませて欲しい。(船越)
自分の性格について、かなりせっかちだといい、「せっかち過ぎて、無駄な時間が許せない。ライブのアンコールも、待ち時間が無駄だからすぐ出る」と、演出云々より時間の節約優先だと主張。
ゴールデンボンバーの他のメンバーは、楽器を弾けないばかりか、作詞作曲も出来ないので、鬼龍院翔の負担は途轍もなく大きい。そういった部分も、せっかちな性格に結びつくのかもしれない。
ただ、タイトなスケジュールをこなして突っ走ってきた分、お金の方はだいぶ貯まっている模様。「2億貯まったら自由に、無鉄砲に生きようと思っていました。2億って平均生涯年収で2億稼げれば、僕がいきなりこの仕事がなくなっても高円寺あたりのワンルームで生きて生きるかなって計算。貯金が2億たまったんで。自由にのびのび生きれるんだな」と、あっさり自身の預金額を明かしたのである。
ブレイクのキッカケとなった『女々しくて』が発売されたのが2009年10月。もうすぐ丸10年が経過する。紆余曲折ありながらも、10年間継続的にコンサートやテレビの仕事をこなし、やっと目標額に到達した、その功績は立派だ。
スタジオ出演者は、いとも当たり前のごとく貯金額を暴露した彼に引き気味だったが、芸能界の成功例として、具体的な数字を言えるのは、むしろ素晴らしい。
もう売れ線の楽曲を作る必要もないので、やりたい放題、自分たちの個性を存分に発揮できる楽曲でファンを楽しませて欲しい。(船越)
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