坂田利夫からの連絡を無視し続けたとモデル・ドーキンズ英里奈が告白!
4月18日放送の朝日放送『今ちゃんの「実は…」』で、モデル・ドーキンズ英里奈が、吉本興業の大御所である坂田利夫に対し、「悪いことをした」と明かした。彼女によると、「私、坂田利夫さんに悪いことしちゃったことがあるんです。4~5年ぐらい前、夫婦役で坂田さんと共演させていただいたことがあって」と、2013年放送のドラマ『白衣のなみだ』で共演経験があると触れた。
そして、「連絡先を交換して、坂田さんが『東京に来たら連絡するね』って言っていただいて。その3週間後くらいに着信が来まして。登録しておいたので"坂田利夫"って出てきて。でも怖くて電話取らなかったんです」と説明した。
「本当にデビューして1年目くらいで、芸人さんから電話がかかってきたのが初めてだった」と、恐縮してしまったのが理由だというドーキンズ英里奈に対し、今田耕司は「そういうのが『やっぱワシが電話したらアカンのや』ってなるのよ」と大先輩の気持ちを察した。同じく吉本興業の後輩である千鳥・大悟は「会ってれば面白い話3つはできるよ」とせっかくの機会を損していると指摘。
ドーキンズ英里奈は、「電話出なくて、一応留守電に『東京来たんで連絡しました』って入ってたんですけど、かけ直すこともなく、携帯変えて・・・。ちょっと気になってます、今でも」と、一度も折り返すことなく、番号すら変わってしまい、一切連絡を取り合わず、坂田利夫がどう思っているのか心配していた。
まさか、坂田利夫に下心があるのかと不安になっていたわけではないにしても、せめて気持ちが落ち着いた時に一度折り返しの連絡を入れるのが後輩として正しい振る舞いだったに違いない。
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