コブクロ解散疑惑が浮上!? 創作に行き詰まっている!?

『リアルライブ』が驚きのスクープを報じている。
「ある2人組人気アーティストが解散の危機にある!?」というものだ。

同サイトでは"2人組人気アーティスト"について名前を明かしていない。
しかし、いくつかのヒントが挙げられている。
そこからそのアーティストとは誰か、考えてみよう。

同記事にあげられているヒントは以下のとおり。
・切ないバラードと二人の息のあったハモリが特徴
・老若男女を問わず支持
・紅白出場やドラマの主題歌を担当した事は一度や二度ではない

これだけだと、フォークデュオのゆずも該当しそうである。
しかし、同記事にはまだ、
「彼らの不仲説は今に始まった事ではなく、過去にはギャラを巡って言い争いに発展したとの噂も業界内では流れていた。」
というヒントがあった。

2009年3月頃に複数のマスコミが「CDの印税をめぐってコブクロの2人の関係が険悪になっている」と報じたことを覚えているだろうか。
アルバムやシングル、ネット配信の莫大な印税が入ってきてから、二人の関係がおかしくなった…という内容だったのだが、後々事実ではなかったと判明。
単なるウワサに過ぎなかったことが明らかになっていた。

とはいえウワサとなったのは事実。
ここから考えると、やはり解散の危機にある"2人組人気アーティスト"とはコブクロと考えてもよさそうである。

では、コブクロになぜ解散説が浮上してしまったのだろうか。
二人の間に溝ができたということではなく、アーティストとしてもっと深刻な理由が生じてしまっているという。

気になるその理由。
なんと、二人は深刻なスランプにあるのだという。
創作に息詰まっている状況が長く続いているというのだ。

関係者によると
「売れてしまったせいで期待が大きくなり、スランプに陥るのは多くのアーティストも抱える悩み。
彼らの場合は、なまじっか社会人経験があったり、本格デビューまでが遅かったが為に、他のアーティスト達よりもスランプ克服に時間がかかっているようだ」(関係者:リアルライブ)
とのことである。

現在コブクロはメンバーの小渕健太郎(こぶちけんたろう=34)が発声時頸部ジストニアを患い活動休止中。
半年とされていた休止期間はもうすぐ終わるが、もし"深刻なスランプ"に陥っているのならば復帰が遠のくということにもなりかねない。
『永遠にともに』『ここにしか咲かない花』『蕾』といった名曲を生み出したコブクロの、早期復活を願うばかりだ。(今井)


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